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新年あけましておめでとうございます。

いまさらですが、、新年あけましておめでとうございます。オリンピックイヤーの本年もどうぞよろしくお願い致します。
地元中央市出身平野美宇選手五輪卓球団体女子代表おめでとうございます。全日本卓球選手権では、惜しくも敗退してしまいましたが、卓球黄金世代の一人として
美宇選手らしいスピードある卓球で、あとチームワークも大切に頑張ってほしいです。決して後悔ないように…

当院も既に今年も活動しております。来院される患者様のために、よりよい診療が行えるようチームワークを大切に頑張っていきたいと思います。宜しくお願い致します。

当院では、大人からこどもまで歯並びが気になる方に矯正治療を提案しており実績があります。小さなおこさまはいわゆるワイヤーテクニックだけでなく取り外し式の小装置やマウスピースなどでも
改善することもあります。大人のかたは矯正装置がなるべく目立たないように裏側からのリンガル矯正やマウスピース矯正もご提案致しております。通常の唇側矯正も行っております。相談だけの
方も多くいらっしゃいますので、お気軽に一度ご相談下さい。


山梨県中央市今村歯科医院 Tel055-273-6488

クリスマスシーズン2019

はやいもので、来週から12月ですね。今週あたりから肌寒くなってきたり気候の変化を感じますね。

当院では、クリスマスシーズンにふさわしく、院内にクリスマスツリーを飾り付けました。LEDで変化する
光が赤青緑黄と、とってもカラフルです。ちなみに副院長は12月生まれ、クリスマスと誕生日がかさなったり良い思い出が
多い季節です(笑) 皆さまも楽しい時期をお過ごしください。

矯正治療中は特に歯ブラシは丁寧にあてましょう。矯正治療中にあった歯ブラシ、小児用に磨きやすいもの、歯周メンテナンスにあったもの色々と種類も取り揃えております。詳しくは、副院長もしくは衛生士さんにお尋ねくださいませ。

山梨県中央市 甲府リバーサイドタウン内 今村歯科医院
Tel055-273-6488

11月のイベント キングコング 西野亮廣さん講演会

なんと、キングコングの西野さんが山梨県で貴重な講演会をなさって下さるそうです。知人がチラシを持ってこられ、告知の協力をということで、、皆行きたいですよね。僕も行って話しを聞きたいです。11/16(Sat)開催
チケットまだ取れるそうですのでご希望の方はお早めに、ご手配をおすすめします。 大ヒットした絵本の話しも特に聞いてみたいですね。西野さんのような有名な方が山梨にくるのもあまりないかと思いますので、貴重な講演会ですね。

↓↓こちらも、おすすめします。

ちなみに、翌日11/17(SUN)は甲府市アイメッセにて、山梨県歯科医師会主催 「歯科保健のつどい」が行われます。このイベントは県内の方を対象に口腔保健についての理解や知識を深めていただくことを主な目的としており、
さまざまなブースがお口に関するさまざまなブースが、ご用意されております。歯科検診コーナーや噛むカムチェックコーナー、介護と歯の相談コーナーなどご自身や身近な方のことも相談することができます。
お気軽にどうぞ!参加費は無料となっており、スタンプラリーでは先着順に記念品がもらえます。一般受付は12時30から15時30迄となります。アトラクションではダンスパフォーマンスや、マーチングバンド演奏もあります。お時間ある方はぜひとも11/17はアイメッセへ、お越しください。

矯正歯科 無料相談Sep-Oct

当院では、歯並び矯正治療の無料相談を行っています。大人から、小さなお子さままで、それぞれのステージでの対処方があります。

口元や歯並びで気になることがありましたら、お気軽にご相談下さい。

当院では見えない裏側矯正や取り外し式マウスピースでの矯正治療も行っております。お気軽にご相談下さい。
1回目に簡単に上下模型と口腔内写真をお取りさせていただき、2回目来院時にさらに詳しくお話しすることもできます。

山梨県中央市 甲府リバーサイドタウン内 今村歯科医院 
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新しいスタッフ 

当院では、新人スタッフが3名入社しました。経験者あり、また未経験者あり色々な個性をもったメンバーに新たな仲間が加わりました。
皆様のご指導を賜れればと存じます。とても意欲があるメンバーです。それぞれが力を合わせてもらえたらと思います。当院では今後も地域に貢献できるよう研鑽していきたいと思います。
宜しくお願い致します。

山梨県中央市 甲府リバーサイドタウン内 今村歯科医院
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矯正無料相談 2019 Jul

こんにちは、今年もついに7月になりましたね。七夕があったり夏の準備など色々とあわただしくなる時期です。
7月に入っても、むし歯予防やお口の機能面合わせて皆さまのお口のサポートをきっちり行っていきたいですね。

今月も矯正相談は無料で行っております。矯正診療日は限られますが、相談日はご予約の上、ご来院下さい。大人の方は舌側(リンガル)矯正、またケースは限られますが治療の方法で目立たないマウスピース矯正による治療も行っております。(具体的な治療法や費用などは直接ご相談下さい。)

矯正治療例 (上下顎前突ケース)

症例紹介:通常の唇側からの矯正治療ケース 上顎の前突感がおさまっています。ほぼ終了仕上げに、ループメカニクスで慎重に進めています。治療期間は平均で2yから2y6mとなり、治療期間中はほぼ月1回の頻度で通ってもらいます。

最初の状態 側面写真です。 もともととても歯磨きは良好でした。 詳しくは医院にお尋ね下さい。

山梨県中央市 甲府リバーサイドタウン内 今村歯科医院
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かかりつけ強化型診療所

当院は、かかりつけ強化型歯科診療所の基準が認定されています。

かかりつけ強化型歯科診療所とは、運用背景について
厚生労働省は日本の保険医療制度を定めている中央社会保険医療協議会から
「50歳以上の人の約半数が歯周病によって抜歯している」
「不定期に通院している人ほど抜歯の本数が多い」
「定期来院している人々は新しいむし歯の発症が少ない」
という報告受けてこれまでの虫歯になったら削って詰める・悪くなったら抜くなど治療中心の歯科医療の在り方を改め、虫歯にさせない、歯を失わないための継続的な検査や定期健診が組織的に行える歯科診療所の要件を定め、2016年4月より運用を開始しました。
施設基準について
複数の歯科医師、1 名以上の歯科衛生士を配置していること。
安全対策、偶発症に対する緊急時の対応・医療事故・感染症対策に係る研修を修了していること。
訪問診療、高齢者の特性を踏まえた口腔機能の向上及び管理、緊急時の対応に係る研修を修了していること。
訪問診療、歯周病治療終了後の定期的サポートケア、かぶせ物の維持管理、定期的に患者さんにお口の中の状態を説明していること。
緊急時の対応に必要な体制が整備されていること。
地域で在宅医療を担う連携体制が整備されていること。
お口の中で使用する医療機器等について患者さんごとの交換や機器を用いた洗浄・滅菌処理をし、感染症対策を講じていること。
治療に際しかぶせ物・入れ歯の調整時飛散する細かな物質を吸引できる環境を確保していること。
医療安全対策に十分な整備がされていること。
当医院は「医療安全対策に十分な設備」を有することで、患者さんにとって安全で安心な医療を提供するだけでなく、スタッフの事故や感染を防いでいます。

歯並び矯正相談 マウスピース矯正

今月も、無料矯正相談を、受付けております。お気軽にご相談ください。簡単に模型、口腔内写真を撮影させていただき詳しく
ご相談にのらせていただきます。
(10日、24日は学会出張のため、休診となります。ご注意ください。)

目立たないマウスピース矯正や、目立たない舌側からの治療もご相談いただけます。
(表側からの矯正も目立たないクリアブラケットを使用できます。)見た目が気になる方は、ぜひご相談ください!

山梨県中央市 甲府リバーサイドタウン内 今村歯科医院
TEL:055-273-6488

令和元年を迎えて 

GW10連休の方もいかがお過ごしでしたでしょうか?当院も、昨日より診療を開始しております。すっかり日常が戻ってきましたね。
新元号令和元年を迎えましたが、これからも宜しくお願い致します。令和も当院は、よりさらに皆さまのお口の健康をサポートできるように、研鑽しスキルを上げていきたいと思います。  

5月も、歯並び矯正相談は随時行っております。お気軽にお問合せください。実際の症例を見ながら相談が、可能です。相談までは無料をなっておりますので、それのみでもまったく構いません。詳しくは医院まで、お気軽にお問い合わせ下さい。

山梨県中央市 甲府リバーサイドタウン内 今村歯科医院 
Tel 055-273-6488

リバプール土産

当院院長が、GWを利用して、念願のイングランドへ旅行に行ってきました。そしてその、お土産
なんと、Beatles のキャップ! 何種類かありますね。 6日間で各地回ったそうですが、特にリバプール
は街並みも綺麗で良かったそうです。洗練されたスタイリッシュな街あこがれです。(笑)そっちのほうの写真は機会があれば
掲載したいと思います。院長曰く、街が綺麗、車の運転が皆さん上手で路上の縦列駐車なども本当に、綺麗に並べて停めるそうです。

山梨も負けずにこれからスタイリッシュな街になるといいなぁと思いました(笑)!!!!

以下Wikipediaより引用

地勢[編集]
アイリッシュ海に面し、マージー川の河口に位置する。18世紀より貿易港として発展した。近隣の都市としては、約50キロ東に位置するマンチェスター、約25km南に位置するチェスターなどが挙げられる。マンチェスターとは市域面積及び市域人口がほぼ同じ。
歴史[編集]
街の建設
最初に記録に現れるのは1195年、”Liuerpol”または”dirty pool”としてである。それから12年後、1207年にジョン王が都市建設を勅許し、まだ村であるリヴァプールに自由都市の特権をあたえた[2]。とはいえ、しばらくは小さな港で、16世紀中ごろの人口は600人程度であったそう。
成長・発展
しかし17世紀末に近郊のチェスター港が泥の堆積によって衰退、チェスターに代わってイングランド北西部商業都市の代表格にのし上がり、郊外では製造業が成長、アメリカおよび西インド諸島との貿易が増大するにしたがい町は繁栄した。1715年、イギリス初の係船ドックが建設される。植民地との貿易が盛んになった18世紀当時のイギリスは、ヨーロッパからアフリカへ日用品や火器を、新大陸からヨーロッパへ砂糖などを持ち込む「大西洋三角貿易」において、ほぼ独占的な地位を築いており、リヴァプールは、この北アメリカ・西アフリカをむすぶ三角貿易の拠点として中心的な役割を果たしたのである。ただし、これはおもに奴隷貿易で急速に発展したという負の歴史があることも意味する。
三角貿易などを通じて資本蓄積を成し遂げたイギリスは、世界にさきがけて産業革命を進展させた。こうしたなか、リーズ・リヴァプール運河の本線は1816年に完成した、及び1830年にはリヴァプールと内陸のマンチェスターを結ぶ鉄道が開通し、1860年代には鉄道交通の要所となる。綿織物工業が発展していたマンチェスターから運ばれた商品は、この街の港から世界に輸出され、19世紀末にはロンドンに次ぐ「帝国第二の都市」とまで呼ばれるようになった。また、シノワズリ(中国趣味)を摸した陶器生産の拠点でもあった。この間、多くの移民が主にアイルランドから労働者として流入し、人口が急増。19世紀にはアメリカとの貿易および客船業務でイギリス第一の港に成長した。
衰退
最盛期は80万人近い人口を抱え、イギリス有数の工業都市・交易都市として栄えたリヴァプールだったが、第二次世界大戦時にドイツ軍のはげしい爆撃にさらされ、1940年代後半、綿貿易と繊維産業は急速に衰退した。さらに、1950年代以降イギリス全体が長期の不況に陥るのと並行して急速に斜陽化し、次第に地位が低下していった。
再建
だが、1960年代から1970年代には大規模なスラム浄化と再建計画がはじまり、現在は、港湾部の歴史的な施設、ビートルズゆかりの建物、街角に配したアート・オブジェなどを活用した観光に力を入れており、今では観光が街の経済を支える規模になっている。18世紀から19世紀の海港都市としての姿を残している一部の地区は「海商都市リヴァプール」の名で、2004年にユネスコの世界遺産に登録され、それがさらに観光産業の追い風になっている。
経済[編集]
港では、穀物・食料・木材・非鉄金属・繊維などを輸入し、アイルランド行きの客船もでている。製造業は、医薬品・電気器具・精製糖類・粉製品・ゴム製品などの製造が盛ん。郊外では自動車の生産や精油もおこなわれる。
交通[編集]
飛行機[編集]
ジョン・レノンの名前を冠したリバプール・ジョン・レノン空港が市内にあるが、比較的近郊にあるマンチェスター空港のほうが規模が大きく、同空港からもリヴァプール行きの鉄道やバスが利用できるので欧州系の航空会社などで日本から同市を訪れる場合には、マンチェスターを取り敢えず目指すという方法もある。
鉄道[編集]
主な駅としてライム・ストリート駅があり、長距離列車はほぼ1時間に1本でロンドンのユーストン駅まで2時間半。このほかマンチェスターやバーミンガムなど、各地から列車が来る。
このほかにマージーレイル(英語版)が、ライム・ストリート駅を中心にチェスターや空港その他に向けて運行されている。
バス[編集]
ロンドンから5時間。他地域へのバスもある。
教育・文化[編集]
リヴァプールにはリヴァプール大学、リヴァプール・ホープ大学(英語版)、リヴァプール・ジョン・ムーア大学などの教育機関があり、多くの学生が学んでいる。また、市街の世界遺産を生かして芸術政策にも力を入れており、アルバート・ドック(英語版)の一部を利用しているテート・リバプールと、マージーサイド海事博物館(英語版)、リヴァプール・ワールド・ミュージアム(英語版)、ブルーコート・チェンバーズ(英語版)など、多くの博物館・美術館がある。このうち、マージーサイド海事博物館はヨーロッパ産業遺産の道のアンカーポイントの一つにもなっている。
多くのミュージシャンを輩出し、リバプールサウンドの言葉も生まれた。
食物としてはスカウスが有名であり、リヴァプールの人や言葉のこともスカウスと呼ぶ。
観光[編集]

「リヴァプールの三美神」と称されるロイヤルリヴァービルディング(Royal Liver Building)、キューナードビルディング(Cunard Building)及びポートオブリヴァプールビルディング(Port of Liverpool Building)。いずれもピア・ヘッド(Pier Head)に位置する。保険会社のビルであるロイヤルリヴァービルディングの屋上には、街のシンボルで同社のシンボルでもあるライバー・バード(Liver bird)の像が見える。